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ありぃ’s Diary

40男が綴る犬(シーズー)ブログです。

案ずるよりも…

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今年の関東地方は、週末のたびに雨が降っているほど
梅雨らしい天気が続いております。
ウチの「雨犬」ことクッキィと、雨男である私がキャンプに出れば
降水確率50%でも、相乗効果で100%まで引き上げられるんじゃないかというほど
つくづく天気運のないオスとオッサンなので
雨が降らなそうな週末を待つよりも、いっそ濡れてもやむなしと
腹をくくって再びキャンプへと赴きました。

ソロ+ワン『オス組』編です。




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(今回はありぃがあずたろぅ宅でお泊り)




<一日目>

当日未明から降り続いた雨は、やむ様子すらなかったものの
出発して高速を下っているうち、次第に小雨になり
現地に着いたころには時折パラつく程度にまでなっていました。

今回は、神奈川県の中津川沿いに位置する『蜂花苑ミロクキャンプ場』へ。
こちらのキャンプ場、基本的にペット不可となっておりますが
一日一組限定でペット専用のサイトが利用できます。

事前にそのペットサイトを予約していましたが、この日は日曜日ということもあり
我々「雨オス組」の他に宿泊客もいないとのことで
管理人さんのご厚意で受付管理棟の裏手にある通常サイトを自由に使わせてもらえることに。
というのもこの梅雨の時期、山蛭(ヤマビル)が樹の上から落ちてくるそうで
そのペットサイトによかれと残した樹木や芝が、その温床となっているのだそう。


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依然気圧は不安定ななか、傍らを流れる川沿いに吹く風と相まった突風に
まるごと飛ばされそうになりながら設営を進めていると
おもむろになんだかよくわからない虫に掌を刺されましたが
刺されたと思しき部分を絞り出すようにして流水で流し、事なきを得ました。
以前ブヨに大量に足を噛まれたときは、放置したがために後日歩行困難になるほどの苦い経験があったので
用心するに越したことはありません。


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翌日雨になった場合の撤収に備え、今回はタープ下にテントを設営するカタチをとりましたが
この時点で風向きは明らかに川の上流から(写真右から左の方向)。
夕方にタープ下の前室で支度する料理が、調理するそばから冷めていくことに気づいても後の祭り。
きっちりペグダウンしたこれらの向きを変える気力は一切残っていませんでした。


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ひと段落したところでほぼ雨も上がり、誰もいないキャンプ場内を散策がてら簡単なレポートを。


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こちらがペットサイト。樹の間に渡したワイヤー(写真上段の緑の線)に犬を繋げてフリーにするものと思われる。
位置的にすぐ後ろに道路がありますが、極端に車通りは少ないので
おそらく音が気になることはないでしょう。



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ログキャビンがあるエリア。



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イベントの開催や、貸し切りのプランなどもあるそうで
トラックの荷台をステージに改良したものや
大きなスターシェードテントが常設してあったりもします。



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そして点在する動物を模したオブジェの数々。



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場内から到達できうる川の最上流地点。奥には人工の滝が垣間見えます。
(犬は川の水を飲んでます)



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受付管理棟の近くには、なんともステキなBBQ専用のツリーサイトが。
ただ、こちらについては管理人さん自身、忸怩たる想いがあるのだそう。
(それについてここでは記しません)



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西の空が明るい時はしばらく雨も降らないだろうとの情報ももらい、サイトに戻りました。



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そして吹きっさらしのなかそれぞれの夕食を済ませた後は、特にやることもありません。
今回は雨天を想定していたので、焚き火道具も一切持ってきていないため
シャワーを浴びてからテント内に籠もり、タブレットにダウンロードしてきた映画を観て過ごしました。


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以前はキャンプに来て映像や音楽を愉しむことにはやや否定的だったのですが
サブスクリプションの動画配信サービス(ウチはAmazon Prime)を利用して
映画を見ることは意外と少なく、自宅では海外の連ドラやアニメのシリーズを一気観するのがもっぱらで
焚き火にもやや飽き始めた今となっては、悪くない過ごし方だと思うのでありました。


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(夜は雨風にそなえ、フルクローズに)


<二日目>

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つかの間でしたが、朝は久しぶりの快晴。


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サイトの目の前にある河原へ降りてみました。


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(ウチのブービーテントの向こうにある白いテントは常設のもの)


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その昔、同じような河原を弾丸のように駆け回り
あわや川に流されそうになった経験もあってか
意外と慎重に浅瀬を歩いてます。


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(朝食はベイクドバナナに挑戦するも、まだまだ改善が必要な出来)


ちなみにワタクシ自身、料理はまったくもって苦手というか嫌いなのですが
キャンプに来てインスタントの食材で済ますのも味気ないので
結果はどうあれ、なんかしら調理することを心がけています。



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そんなこんなでこの日は撤収です。


 * * *


梅雨真っ只中のキャンプでしたが、この日は梅雨寒で
むしろ前回よりも涼しく過ごせたのは幸いでした。

未だ天候が安定せず、この時期催される花火大会も開催が危ぶまれたりしていたようですが
そんな関東地方の梅雨明けも、もう間近でしょうか。


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  1. 2019/07/28(日) 21:21:41|
  2. キャンプなど
  3. | コメント:0

龍姉虎弟

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七年前、当時7歳のありぃと0歳のクッキィを見比べて
クッキィが7歳になったら、どんな成犬になるのだろうと思ったりもしましたが
やはりそこは個性でしょうか、犬それぞれ育ち方も異なります(いろんな意味で)。

ウチ的には、そんな周年にもあたる歳にそれぞれなったので
何かカタチに残せるものはないかと考えていた矢先
『SWEAT.JP』という、オリジナルの服飾を制作してくれるお店を見つけました。
Tシャツやジャンパーへのプリントを請け負うお店は数多くあれど
こちらは犬服にまで対応するという点に興味を惹かれました。

通常はシルクスクリーン印刷で、チームTシャツなどを大量に刷ることが多いかと思いますが
もちろん今回は一枚ずつあれば充分なので
印刷ではなく、あえて刺繍での制作を依頼しました。



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(刺繍の特性を活かすため、目指したのは「スカジャン」のテイストです)



元々が布面積の小さい犬服のため、印刷範囲は15×10センチ角程度と小さく
且つ刺繍の場合の最小線幅は、1ないし2ミリ程度と制限もあるなかで
実店舗のスタッフとも相談し、デザインデータを渡してから半月ほどを経て完成しました。

ちなみにサイズが合わなくては元も子もないので
予め無地の一枚をサンプルで購入し、試着をさせた上で再びそれを持ち込んでの依頼となりました。
ウチの二匹は概ね同じサイズなのですが、首周りがともに太く(特にクッキィが)
やむなくワンサイズ上になってしまう傾向があるのです。



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(なんだか暴走族の集合写真のようです)



二匹の散歩中、街ゆく人に「きょうだいですか?」と尋ねられる度に
「いぇ違うんです、、、」と今までは生真面目に答えていましたが
「えぇそうなんですー」と答えてしまってもいいかな、と
こんな二匹を見て思いはじめました。





  1. 2019/06/28(金) 19:46:06|
  2. 今月のプレゼント
  3. | コメント:0

ソロ+ワン。再び

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遡ること二年半前、ちょっとしたキャンプ熱が再燃し
犬っころを伴ってのツーリングキャンプに赴いたり
より進化したキャンプ道具を買い漁る、いわゆる “道具沼” に陥ったりしていた時期がありましたが
冬の休眠期間を過ごしているうちに、自宅の引越しを優先的に考えるようになり
キャンプ道具も含めた断捨離や、果ては単車を売却したりとするうちに
いつしかそんな熱も冷めてしまい現在にまでいたっていました。


ただ、今もって自宅収納の半分以上を占めているキャンプ道具の数々
―― しかも買い漁ったまま使われることもなく、ただただタンスのコヤシと化していたり ――
それに、最近では犬っころどもをクルマに乗せるときは、大抵が病院かトリミングかということが重なり
そんなことをつらつらと考えると、またふと出てみたくなったのです。

ええ、キャンプに。


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<一日目>

クルマで行くので二匹連れて行くことはもちろん可能なのですが
初老の飼い主と初老の犬、加えて元気だけは有り余る犬というパーティでは
なかなかままならないことも多かろうと
今回は『初老組』での出発となりました。


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(クッキィはあずたろぅ宅でお泊まり)


この日は季節外れに30度を超える真夏日が続いた週末
少しは涼を期待して、静岡県は朝霧高原の『猪の頭オートキャンプ場』へ。

予約の電話を入れた折に、チェックインは通常12時だが
前日からの宿泊客も少ないので、午前中から来てもらっても構わないとのこと。
結局14時ぐらいのチェックインとなりましたが、迎えてくれたオーナーが云うには
この日はソロキャンパーがやけに多いのだそう。
ソロが流行りなんでしょうかね。


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今回案内された11番サイトは若干狭いものの
全体の宿泊客を分散して采配してくれたようで、近所が気になるような距離感は感じませんでした。


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そして初設営となるこのタープとテントのセット。
もう少しサイトが広ければ悠々とした張り方にも出来ましたが
長方形サイトの対角線に位置するようにして何とか設営完了です。

ちなみに、この何とも “なんちゃって感” な雰囲気が漂う 「ブービーバード」 ですが
(注:カツオドリであってペンギンではない)
設営・撤収は意外と簡単で、室内も前のテントより1.2倍ほどあり
よほどハードな環境でなければ全く遜色ありません。
今回これを張りたいという目標のために来たと云っても過言ではないのであります。
(二年近く放置してたくせに、ですが)


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あらかた荷物も整理し終えたところで、相も変わらず焚き火なワケですが
この、より軽量化された焚火台を使ってみたいがために始めたものの
正直飽きたな、というか、今回は料理に炭を使わないのに無益に薪を燃やすだけっつーのもどうなの?
みたいな感情を、傍らでただただ興味なさそうに眠る犬を見るにつけ
思い始めてしまう次第でした。


早めに入浴を済ませたあと、まずはありぃ隊長の食事を。


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(今回もササミです)


で私はというと、今回はガパオライスに挑戦です。


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途中バーナーに、炒め途中の挽肉をぶち撒けるという惨事がありましたが
何とかひとつのバーナーで仕上げてみました。
簡易なクッカーというのは時に予測不能な変形を起こすので侮れません。


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昼間はそこそこの暑さでしたが、さすがに陽も落ちると冷えはじめ
ただただ薪と酒を消費する夜を、一人と一匹で過ごしていました。


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そしてテント内が広くなっても、また何故か必要以上に身を寄せ合って眠るのでありました。




<二日目>


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ここの石造り風呂がなかなか良かったので
朝イチに再びの入浴を済ませてから、朝の散歩へ。


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昔の積極性こそありませんが、水を怖がってる様子もありません。


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それでも足どりはゆったりながら、果敢に岩場(犬的に)を攻めるところは相変わらずです。




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(毎度ホットサンドを作ってましたが、これまた飽きてしまったのでハムエッグサンドに変更)


お互いの朝食を済ませたあとは、12時のチェックアウト目指してゆっくり撤収です。


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今回は、季節外れと云ってもいいほどの暑さで
この先も着実に暑くなることを考えると
すでに底冷えのする自宅玄関が、セカンドハウス化しているクッキィを連れていけるものかどうか
キャンプ場選びも含め、悩んでいるこの頃です。



  1. 2019/06/08(土) 19:55:05|
  2. キャンプなど
  3. | コメント:0

勘違い

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今までに何十回と繰り返してきたことですが
犬っころどもをシャンプーするときに、嫌がる顔まわりを流す際は
お湯を手ですくって流してやったり、スポンジに含ませて流したりと
出来るだけ気を遣ってやることを心掛けているのですが
元来が大雑把な性分なもので、最終的には力づくで直接シャワーをかけて済ませることも多々あります。


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写真のこちら、商品名は『ANIMAL WASH MITTEN』という代物で
某100均ショップにおいて販売されていたのですが
これを見つけたときに、私はなんの疑いもせず
「ほぅ最近はペット用のシャンプーアイテムまで売ってるのか」と
冒頭の事情も鑑みて購入してしまった次第です。

もちろんこれがペット用ではなく、人間の幼児向け商品だと気づいたのは
持ち帰っていざその商品タグを切り離そうとしたときでありました。


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それでも本来とは違う意味で、クッキィが喜ぶであろうことはおよそ想像できましたが
シャンプーのときまで喜んでくれることは、いずれの犬っころも当然ありませんでした。



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  1. 2019/05/20(月) 20:34:44|
  2. 日常
  3. | コメント:0

通じ合うもの

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(花冷えのなか恒例の桜とともに)



今月でそれぞれ歳を重ねたウチの犬っころたち。

クッキィは初めてありぃと出逢った頃の年齢に追いつきました。
早いものです。


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前回の更新の際に記した、二匹の体調面のその後について。
まずはクッキィ。
通常服用しているステロイド「プレドニゾロン」に、利胆剤「スパカール」が付け加えられるも
ALP数値(胆嚢酵素)とGGT数値(肝胆嚢酵素)の下降があまり見られず
より肝機能の改善を促す「ウルソ」というクスリも一時処方されましたが
こちらも効果は得られず、今現在は「プレドニゾロン」と「スパカール」のみを継続して服用中です。
ちなみに、服用されるクスリの概要程度はネットで調べますが
その効果や診断例などはあまり調べないようにしています。
結局いろいろな意見がある中で何が正解かなど、個人で判断できるはずもないので
基本的にはかかりつけの獣医を信頼し、それに従うことにしています。
時折体調不良に陥ることはあっても、「遊ぶこと」、「食べること」、「破壊すること ※ 」が大好きなクッキィであることに変わりはないので
気長にこのままの療養を続けていくつもりです。
(※最近鳴りを潜めたかに思えましたが、クッションカバーがこっそり引き裂かれているのを発見しました)

そしてありぃ。
経過診察の結果、依然CRPの数値が高く
抗生物質「ビブラマイシン」と抗炎症剤「サラゾピリン」を1週間服用したところ
その後CRPの数値も下がったことから、もう1週間抗生物質を服用する程度に留まりました。
結局原因はわかりませんでしたが、病院嫌いのありぃがそれ以上通院せずに済んだのは何よりのことです。


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話は変わり、近所の桜の名所が咲きはじめた頃、二匹の散歩中に出会ったあるご夫婦(たぶん)について。
その奥方と思われる女性は、遠く距離が離れていた時点からウチの二匹を見つけてこちらへ近づいてこられたようでしたが
聞けばやはりというべきか、シーズーと暮らしているのだそう。
その女性は、愛想を振りまきじゃれついてくるクッキィをあやしながらも、その場から立ち去ろうとするありぃに対し
触れるか触れないか位の距離で温かい眼差しを向けていました。
二匹の年齢を問われたので、もうすぐ7歳と14歳になる旨を伝えたところ
「ウチも同じぐらいだね」とそのご主人と思われる男性に話しかけ、ありぃの方を見つめていました。
おそらく家に残してきたその同い歳ぐらいの愛犬を想い返していたのかもしれません。

クッキィと比べ、その無愛想さ故に最近ではあまり他人に構われなくなったありぃですが
ほんの少しのそれだけの出来事で、その帰り際のありぃは明らかに機嫌が良さそうでした。
目が不自由だから、耳が不自由だからと普段はつい思い込みがちですが
犬には五感以外で何かを感じ取れる能力があるのではないかと思わせてくれた出来事でした。



  1. 2019/04/19(金) 19:27:19|
  2. ありぃ及びクッキィについて
  3. | コメント:0
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プロフィール

名前*ありぃ(シーズー♀)
誕生日*2005年4月14日
齢ふた桁を迎えた稀に見る怠け犬。得意の魔法で飼い主を二度寝に誘う。

名前*クッキィ(シーズー♂)
誕生日*2012年4月4日
通称『破壊王』。飼い主に楯突くことはあってもありぃには逆らえない。

名前*さたろぅ(私)
会社の代表を務めるかたわら、家に帰れば犬たちの世話役に努める中年。

名前*あずたろぅ
単身赴任する私のツレ。ありぃ&クッキィを何よりの心の拠り所とする。

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